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ごぶさたーん

やっ、しまったぁ(^-^;) ボヤボヤしてたら更新が超・滞ってたわぁ(汗)。がんばるぞ、おー! 今回は茶帯さん向けかな。以前の6月3日のメイクブログで『ナチュラルなアイブロウメイクテク』についてのコツをご紹介しましたが、今回はその発展編。

門下生諸君が、もしヘアカラーリングをしてたら(茶系としますね)図の赤線内の眉頭~眉山付近までを化粧品でトーンアップ(明るく)します。200609221556000 アイブロウパウダーのブラウンよりもアイブロウマスカラ(別名:アイブロウマニキュア)がオススメ! えっ?なぜかって?今現在は眉をパウダリーにすると80年代調の古い印象になるからです。できたら少しつややかな質感に仕上がる眉スタイリングアイテムがモダン(現代の、最新の)に見えますよ(^0^)V アナスイやシュウ ウエムラなどが色数が豊富かと思いますが(←ともに素晴らしい!!以前から使用)、最近虎八が特に愛用中なのはアルビオン エクサージュ エプリス アイブロウ マニキュア BR20です。サラッとしてるんですよ。歯磨き粉みたいにクリーミィではないので眉毛にボテっとつかないんですね。テクニックいらずなんで虎八も助かってます(笑)。そうそう、お顔の中心エリアが色的に明るくなると中高(なかだかと読みます、鼻が高く見えるなど立体感が生まれる)になるのでお得ですよ(再笑)。 興味アル門下生はレッツトライ! 追伸:眉頭は『まゆがしら』と読みます。まゆあたまでは無いアルヨ 回回回 虎八メイク辞典より

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